Numata Research Labo

Kyoto Prefectural University
Graduate School of Life and Environmental Sciences
since 2008
 
 

お問い合わせおよび連絡先:

606-8522  京都市左京区下鴨半木町1−5 

京都府立大学 生命環境学部 生命分子化学科 3号館 3159

E-mail: numata・kpu.ac.jp(・は@に修正)

 京都府立大学大学院 生命環境科学研究科 応用生命科学専攻

京都府立大学 生命環境学部 生命分子化学科

 

大学院生(博士前期・後期)を全国から広く募集しています!!(経験不問)

分子認識化学、超分子科学、ナノ材料に興味のある方、気軽にご相談下さい。

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当研究室では合成分子・高分子から分子の自己組織化に基づくナノ材料の創製を目指しています。特に独自の分子集積技術の開発を基軸として「新しい超分子形成原理」から新規物質機能の開拓に挑戦しています。

キーワード:超分子化学・自己組織化・マイクロシステム.非平衡プロセス・超分子材料・多糖バイオ材料

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RSC Book
-Boron-
Focus Review
-Go with the flow-
Nano-spring based on helical polymer
2D-Assembly in
microflow
Supramolecular polymerization in microflow
LABO NEWS: 
up date (2017.4.1)

2017.4.3. 新M2による中間発表会が開催されました。その後、恒例の学科お花見。
2017.3.16-19.  第97回日本化学会春季年会で北村君と加地君が口頭発表を行いました。
2017.10.  Beta-Glucans: Supramolecular Wrapping by Beta (1-3)-D-Glucans toward Polysaccharide-based Functional Materialsをnova publishersから出版しました。
2017.10.1. 3回生の兼吉君、神崎さん、松尾さんがラボメンバーに加わりました。
2016.9.14-16.  第65回高分子討論会にて発表しました。
2016.9.7-9.9.  第8回5大学合同研究会に参加しました(信貴山:津田研主催)。
2016.7.5. 廣瀬君の論文 Flowing microenvironments regulate the helical pitch of a semi-artificial polymerがRSC Advanceに掲載されました。
2017.6.4-5. ホストゲスト化学シンポジウム(高知城ホール)で北村君が発表を行いました。
2016.3.24-27. 日本化学会春季年会で浅井君、中堂薗君、北村君が発表を行いました。

2015.11.30. [Boron: Sensing, Synthesis and Supramolecular Self-Assembly]がRoyal Society of Chemistryよりリリースされました。
2015.11.9-13. IKCOC-13に参加しましポスター発表を行いました。
2015.9.6-8. 第7回 関西5大学合同研究会に参加しました。2泊3日で他大学(前田研、甲元研、津田研、羽村研)と活発な議論を行いました(今年は雄琴温泉にて)。
2015.8. 酒井君、浅井君の「超分子重合過程における圧力効果」に関する論文がアクセプトされました。
2015.8.17. 当研究室の北村彬智君が大学院に合格しました(期待しています!)。
2015.8. マイクロフロー超分子形成に関するこれまでの成果をFocus Review (Chem. Asian. J) として発表しました。
2015.7. ホームページをリニューアルしました。



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