京都府立大学 生命環境学部 森林科学科 大学院 生命環境学研究科 環境科学専攻
砂防学研究室

Welcome to Erosion Control Engineering Laboratory


ホーム スタッフ 専攻生 研究設備 調査風景 学会 三防戦 年間予定 論文一覧 進路

砂防学研究室では,以下の学会に所属しています。

・砂防学会
・景観生態学会
・地すべり学会
・水文・水資源学会
・造園学会
・土木学会
・日本森林学会


平成20年度砂防学会通常総会並びに研究発表会 発表題目一覧
レーダを用いた掃流砂観測における基礎実験 ○高原晃宙,三好岩生,松村和樹,池田幸寿,平野一也
裸地斜面における土砂生産・流出の機構に関する研究
−木津川上流タコラ谷流域を対象として−
○花田良太,松村和樹,高原晃宙,宇野正人
不飽和砂質土斜面における表層崩壊発生機構の検証実験 ○吉田衣里,松村和樹,三好岩生
平成20年度砂防学会は北海道立道民活動センター(かでる2・7)にて開催されました。
平成20年5月14日(水)〜16日(金)

平成19年度砂防学会通常総会並びに研究発表会 発表題目一覧
裸地斜面における土砂生産
−タコラ谷を試験地として−
○高原晃宙・今森直紀・松村和樹・宇野正人
花崗岩地帯における深層崩壊
(さぬき市門入川流域における事例)
○只熊典子・松村和樹・高原晃宙・長野英次
山地河川における掃流砂礫の平均移動速度について ○今森直紀・松村和樹・宇野正人
平成19年度砂防学会は福井県民ホール(AOSSA8F)にて開催されました。
平成19年5月23日〜25日
学会の担当校が京都府立大学であったためいろいろとお仕事。
最後は学生全員で記念写真です。

また,京都大学 山地保全学研究室の学生さんにもヘルプとして来ていただきました。

平成18年度砂防学会通常総会並びに研究発表会 発表題目一覧
結晶片岩地帯における崩壊斜面の地形特性解析 ○三好岩生・松村和樹・小林理恵・長井隆幸
レーダーを用いた掃流砂観測に関する水路実験
−予備実験として−
○高原晃宙・松村和樹・柴田耕志
平野一也・シャンカーマン・シュレスタ
鋼管製透過型えん堤を構成する部材の
土砂捕捉機能に関する実験的研究
○小谷昌央・松村和樹・高原晃宙・嶋丈示
風倒木発生に影響を及ぼす地形要因及び樹木形状に関する考察 ○小林佳世・中村勇樹・木佐洋志・松村和樹
木質材料を用いた濁水地策に関する実験的研究 ○今森直紀・小峰健輔・松村和樹
さぬき市門入川で発生した深層崩壊 ○只熊典子・松村和樹・高原晃宙・長野英一
平成18年度砂防学会は和歌山県民文化会館にて開催されました。
平成18年5月24日〜26日

京都府立大学HPへ 生命環境学部トップへ 生命環境科学研究科トップへ

森林科学科トップへ