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■著 書
  1. 和田小依里,佐藤健司.Part 3脳腸相関と食品 発酵食品,脳腸相関 各種メディエーター,腸内フローラから食品の機能性まで,内藤裕二 編,pp131-136,医歯薬出版株式会社,東京(2018)
■審査付き原著論文
  1. 小谷清子,古谷佳世,猿渡綾子,青井渉,和田小依里,東あかね,幼稚園と保育所に通う幼児を対象とした食・生活習慣調査〜男女別施設別比較〜,日本栄養士会雑誌,61,29-37(2018)
  2. Yamada, H., Ono, S., Wada, S., Aoi, W., Park, EY., Nakamura, Y., Sato, K., Statuses of food-derived glutathione in intestine, blood, and liver of rat. Science of Food, 2, 3 (2018)
  3. Fukunaga, S., Wada, S., Aoi, W., Osada?Oka, M., Minamiyama, Y., Ichikawa, H., Higashi, A., Effect of melanogenesis inhibition by a yeast extract in comparison to that by other food extracts, and its mechanism of action, J. Food Biochem., 42, e12520 (2018)
  4. 杉山紘基,小林ゆき子,和田小依里,角田圭雄,瀬古裕也,内藤裕二,木戸康博, 桑波田雅士,非アルコール性脂肪性肝疾患における病態進行と食行動心理の関係, 日本病態栄養学会誌,21,329-337 (2018)
  5. 岡垣雅美,和田小依里,岩瀬広哉,小林ゆき子,小山紗也加,杉山紘基,山本絵留,練谷弘子,濱口真英,田中武兵,浅野麻衣,山ア真裕,福井道明,炭水化物摂取量簡易計算表の開発とその妥当性の検証,糖尿病,61,126-134 (2018)
  6. Fukunaga, S., Wada, S., Sato, T., Hamaguchi, M., Aoi, W., Higashi, A., Effect of torula yeast candida utilis-derived glucosylceramide on skin dryness and other skin conditions in the winter, J. Nutr. Sci. Vitaminol., 64, 265-270 (2018)
  7. Hashimoto, Y., Tanaka, M., Miki, A., Kobayashi, Y., Wada, S., Kuwahata, M., Kido, Y., Yamazaki, M., Fukui, M., Intake of carbohydrate to fiber ratio is a useful marker for metabolic syndrome in patients with type 2 diabetes: a cross-sectional study. Ann. Nutr Metab., 72, 329-335 (2018)
  8. Ishihara, K., Taniguchi, H., Fat max as an index of aerobic exercise performance in mice during uphill running. PLoS One, 13, e0193470 (2018)
  9. Sun, X., Cao, ZB., Tanisawa, K., Taniguchi, H., Kubo, T., Higuchi, M., Effects of chronic endurance exercise training on serum 25(OH)D concentrations in elderly Japanese men. Endocrine, 59, 330-337 (2018)
  10. Taniguchi, H., Tanisawa, K., Sun, X., Kubo, T., Hoshino, Y., Hosokawa, M., Takeyama, H., Higuchi, M., Effects of short-term endurance exercise on gut microbiota in elderly men. Physiol Rep, 6: e13935 (2018)
■その他
  1. 東あかね,おとなも子どもも朝ごはんを大切に,たのしくたべようニュース第403号付録,p1,少年写真新聞社,東京(2018)
  2. 東あかね,京都の「丸ごとさかな」と「さかな丸ごと」食育,さかな丸ごと食育ニュースレター,pp2-5,一般財団法人東京水産振興会,東京(2018)
■国際学会
(東あかね)
  1. Yamashiro, M., Seko, C., Higashi, A., A Study on the Effect of Fruit Intake Promotion in Elementary Schools, The 7th Asian Congress of Dietetics, July 6-8 (Hong Kong) (2018)
(和田小依里)
  1. Wada, S., Kiyono, T., Fukunaga, S., Aoi, W., Naito, Y., Sato, K., Higashi, A., Japanese rice wine (Sake)-derived pyroglutamyl peptides have anti-inflammatory effect on dextran sulfate sodium (DSS)-induced acute colitis in mice, The 19th biennial meeting for the Society for Free Radical Research International (SFRRI), June 4-7 (Lisbon, Portugal) (2018)
■国内学会
(東あかね)
  1. 西村佐保,青井渉,奥村なつみ,胡悠莉香,和田小依里東あかね,若年女性における食事タイミングの違い及び運動習慣の有無が運動によるマイオカインSPARCの分泌応答に及ぼす影響,第72回日本栄養・食糧学会大会,2018年5月11日-13日(岡山)
  2. 東あかね ,松井大輔 ,尾ア悦子,渡邊能行,京都府内の大学食堂の食事と食健康情報提供の実態,第77回日本公衆衛生学会総会,2018年10月24日-26日(福島)
  3. 東あかね,高畑彩友美,小谷清子,松井大輔,尾崎悦子,渡邊 能行,京都府内の大学食堂の食事と食情報提供の実態,平成30年度4大学連携研究フォーラム,2018年11月20日(京都)
  4. 石原知子,小谷清子,金子真由,田口優子,東あかね,幼児の保護者の主観的暮らし向きと食物摂取頻度および減塩意識の関連,第57回日本栄養・食糧学会近畿支部大会,2018年12月8日(奈良)
(和田小依里)
  1. 杉山紘基,小林ゆき子,和田小依里,角田圭雄,瀬古裕也,内藤裕二,木戸康博,桑波田雅士, 非アルコール性脂肪性肝疾患患者における肥満の有無による食行動心理特性の検討,第21回日本病態栄養学会年次学術集会,2018年1月12日-14日(京都)
  2. 橋本善隆,田中武兵,鍛冶亜由美,三木あかね,小林ゆき子,和田小依里,桑波田雅士,木戸康博,山崎真裕,福井道明,炭水化物/食物繊維摂取比はメタボリック症候群の有用な指標となりうる, 第21回日本病態栄養学会年次学術集会, 2018年1月12日-14日(京都)
  3. 鍛冶亜由美,橋本善隆,田中武兵,三木あかね,小林ゆき子,和田小依里,桑波田 雅士,木戸康博,山崎真裕,福井道明,炭水化物/食物繊維摂取比はメタボリック症候群の有用な指標となりうる,第61回日本糖尿病学会年次学術集,2018年5月24日-26日(東京)
  4. 和田小依里,小林ゆき子,青井渉,東あかね,2型糖尿病患者の食事療法における管理栄養士の役割〜食行動心理,食品・栄養素摂取量の関連〜,第65回日本栄養改善学会学術総会,2018年 9月3日-5日(新潟)
  5. 和田潤,玉置竜士,山下大河,和田小依里,泊直宏,高阪千尋,清野珠美,廣岡青央,井上亮,乳酸菌ライブラリーの構築と有用乳酸菌の探索 Construction of the library and the screening of lactic acid bacteria for industrial and potential probiotic use,第91回日本生化学会,2018年9月24日-26日(京都)
  6. 井上亮,森島爽,河田祐樹,和田小依里,抹茶摂取による腸内細菌叢への影響,第23回日本食物繊維学会,2018年11月24日-25日(東京)
(谷口祐一)
  1. 石原健吾,谷口祐一,朝見祐也,喉につまりにくいモチ加工食品の持久運動中の糖質補給源としての利用可能性,第72回日本栄養・食糧学会大会,2018年5月13日(岡山)
  2. 奥川あかり,谷口祐一,石原健吾,甲野裕之,山根千弘,マウスによるセルロースの生体内での分解挙動,セルロース学会第25回年次大会,2018年7月6日(京都)
  3. 谷明香,谷口祐一,朝見祐也,山崎英恵,石原健吾,大学男子ラグビー選手に対する増量を目的としたグループLINEを活用した栄養サポート,日本スポーツ栄養学会第5回大会,2018年7月21日(京都)
  4. 谷口祐一,秋山奈生,石原健吾,大豆たんぱく質摂取がFGF21分泌リズムおよび体脂肪分布に及ぼす影響,第57回日本栄養・食糧学会近畿支部大会,2018年12月8日(奈良)
■講 演
(東あかね)
  1. 家族ぐるみで取り組む適塩〜高血圧,糖尿病,慢性腎臓病予防につなげて健康長寿〜,平成29年度きょうと健康長寿推進京都丹波地域府民会議第2回食環境部会,2018年2月5日(園部市)
  2. 毎日の食事と健康寿命〜「あなた」と「あなたの身近な人」は,大丈夫ですか?〜,福祉あんしん京北ネットワーク協議会健康増進セミナー,2018年8月1日(京北町)
  3. 精進料理と健康,Kyotoじゅらくだい健康長寿栄養指導者養成講座セミナー,2018年8月18日(京都市)
  4. 京都府内の大学食堂における食事と食情報提供の実態,2018年全国教職員セミナーin富山,2018年9月8日(富山)
  5. 慢性腎臓病(CKD)と高血圧の予防,南丹市慢性腎臓病(CKD)予防教室,2018年11月27日(南丹市)
■研究費
(東あかね)
  1. 科学研究費補助金(基盤研究(C))研究代表者:平成30年度配分500千円
    研究課題名:胎児期からの親子による適塩和食と健康づくりの推進
  2. 京都ヘルスサイエンス総合研究センター共同研究 研究代表者:平成30年度配分600千円
    研究課題名:大学生を対象とした食を通した健康増進と生活習慣病の発症予防
(和田小依里)
  1. 科学研究費補助金(基盤研究(C))研究代表者:平成30年度配分800千円
    研究課題名:発酵食品含有機能性ペプチドの腸内細菌叢改善作用
(谷口祐一)
  1. 学術研究助成基金助成金(若手研究(B)) 研究代表者:平成30年度配分1,000千円
    研究課題名:熱産生ホルモンに着目した保健機能食品による隠れ肥満解消方法の解明
  2. 公益財団法人明治安田厚生事業団 第35回若手研究者のための健康科学研究助成
    研究代表者:助成500千円 
    研究課題名:持久性運動による抗肥満効果を高める手法の解明
          −腸内細菌叢に着目して−
■特許
(和田小依里)
  1. トルラ酵母由来グルコシルセラミドの美白剤としての利用,特許番号:特許第6281890号 (JP 6281890 B2) ,登録日(発行日):2018/2/2(2018/2/21),特許権者: 興人ライフサイエンス株式会社(東京都),京都府公立大学法人,発明者:和田小依里,福永祥子,佐藤寿哉,佐内勇亮,中川智寛,梶直人
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